“インビザラインやらなきゃよかった”の声を徹底検証!失敗しないための選び方と注意点

大分大学医学部医学科卒業。医師として救急医療や在宅医療に従事し、マウスピース歯科矯正hanaravi(ハナラビ)を提供する株式会社DRIPSを創業。医療現場で予防の重要性や予防に取り組んでもらうことの難しさを痛感。美容という切り口で本質的な予防につなげる入口として、口腔という臓器に興味を持つ。口腔環境が多くの臓器に影響を及ぼし、多くの病気に繋がってしまうというポイントから予防について新聞・テレビ・WEBメディア等で情報を発信している。
 

世界シェア1400万人以上を誇るインビザラインですが、一部からは「インビザラインをやらなきゃよかった」という声が上がっています。その理由は何なのでしょうか。

この記事では、インビザラインの失敗談や後悔の原因と、インビザライン矯正で失敗しないためのポイントなどを説明します。

インビザラインを検討している方や、既に始めているけれど不安を感じている方の参考になれば幸いです。

1. 「インビザラインをやらなきゃよかった」と後悔する12の原因

「インビザラインをやらなきゃよかった」と思う理由はひとつではなく、その背景にはさまざまな原因があります。

ここでは、主な12の原因について解説します。

  1. 装着時間の長さ
  2. 矯正機関の長さ
  3. 治療費用の高さ
  4. 予想以上の痛み
  5. 治療結果に満足できなかった
  6. 噛み合わせが合わなくなった
  7. 歯茎が下がってしまった
  8. 歯並びが後戻りした
  9. 歯を削られた
  10. 予定より治療期間が延びた
  11. 口コミを見て不安になる
  12. 歯周病になってしまった

(1) 装着時間の長さ

インビザラインは、1日22時間以上の装着が推奨されています。

つまり、1日で外して良い時間が2時間のみなので、食事や歯磨き以外の時間はほぼ常時装着することが求められます。

この長い装着時間に耐えられず、「インビザラインをやらなきゃよかった」と感じる方もいます。

なお、セルフケアに自信がないひとは、矯正用のSNSで矯正を行ってるアカウントとつながったり、LINEサポートなどを実施している矯正ブランドを利用して、クリニックとこまめにコミュニケーションをとるのがおすすめです。

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hanaraviは、矯正に関する悩みを365日LINEで相談できる体制を整えています。メディカルチームが伴走しながら治療を行えるので、「モチベーションを保てるか不安…」という方はぜひ、hanaraviの利用も検討ください。

(2) 矯正期間の長さ

インビザラインの矯正期間は各個人の歯並びや噛み合わせの状態により大きく変動しますが、一般的には1年半から2年が目安とされています。

また、計画通りに歯が動かない場合は再度計画を立て直すため、予定よりも完了が遅れてしまうこともあります。

こうした治療期間の問題により、結果的に「やらなきゃよかった」と思うケースもあります。

hanaraviは5~7か月(※)で治療可能!
hanaraviでは、症例にもよりますが、5~7か月程度で治療が可能です(※Basicプランで治療する場合)。プラン別の治療期間は以下の通りです。

・Basicプラン(軽度の歯並びの乱れ):5~7か月程度
・Mediumプラン(軽~中程度の歯並びの乱れ):7~10か月程度
・Proプラン(中程度以上の歯並びの乱れ):8~18か月程度

 

(3) 治療費用の高さ

インビザライン矯正の費用はクリニックやプラン、治療範囲によって異なりますが、約20万円~100万円ほどと幅があります。

「安いプランで治療しようとしたのに、見積もりをとったら予想以上に高かった」ということもあるでしょう。

また、クリニックによっては通院のたびに再診料がかかり、その積み重ねで当初の予想よりも高くついてしまったという人もいます。

なお、hanaraviでは、症例にもよりますが、月々4,700円(※)というリーズナブルな矯正治療が可能です(※Basicプランで年率5.8%のデンタルローンを利用し、84回払いを選択する場合)。

プランごとの料金は以下の通りです。

プラン名 費用 こんな人におすすめ
Basicプラン 一括払い:33万円
分割払い:1.65万×24回
軽度な歪みやガタつきがある人
Mediumプラン 一括払い:49.5万円
分割払い:3.3万×18回
軽〜中度の歪みやガタつきがある人
Proプラン 一括払い:66万円
分割払い:3.3万×24回 
中度以上の歪みやガタつきがある人

(4) 痛みが思ったより強い

インビザラインの治療を始めたばかりの人で多いのは、「予想していたより痛い」という声です。

新しいマウスピースを装着した直後は、特に痛みや違和感を強く感じやすい傾向にあります。

しかし、この痛みは初期段階での一時的なものであり、時間の経過によって徐々に軽減するため、矯正をすすめるにつれて気にならなくなる人がほとんどです。

なお、hanaraviのマウスピース患者に行ったアンケートでは、治療中に「ほとんど痛い期間がなかった」と回答した人は36.84%でした。

マウスピース矯正の痛みに関して、hanaraviのユーザーにインタビューをした結果をまとめた画像

「マウスピース矯正の痛みについて気になる…」という方はぜひ、hanaraviの無料相談などをご利用ください。

(5) 治療結果に満足できなかった

インビザラインの矯正結果に満足できず、「やらなきゃよかった」という人もいます。

「思っていたよりも歯が動かなかった」「目指す歯並びにならなかった」というような声が聞かれます。

これらの不満は主に、歯科医師の質や説明不足からくるものと考えられます。

hanaraviの特徴
hanaraviでは、矯正開始前に、患者さんの歯をスキャンし、詳細な3Dイメージを制作します。

【3Dシミュレーションのイメージ】

八重歯の矯正シミュレーション画像

矯正前から矯正後までの歯の動きを動画で確認することができ、具体的な仕上がりイメージを確認したうえで矯正を始められます

(6) 噛み合わせが合わなくなった

インビザラインを用いた矯正治療後に、噛み合わせが以前と変わり、違和感を覚える方がいます。

ほとんどの場合、治療が終了し時間が経てば違和感はなくなります。

ただ、噛み合わせを考慮せず見た目だけを整えるような治療を受けてしまった場合は、再矯正が必要になることもあります。

そうならないためにも、必ず信頼できる矯正専門の歯科医師のもとで治療をおこないましょう。

関連記事:矯正歯科の選び方を医師が解説!6つのポイントとよくある疑問も紹介

hanaraviは矯正経験豊富な医師が対応
hanaraviでは、矯正治療の専門知識が豊富な、専門の歯科医師のみと提携しています。
患者さんひとりひとりにあった、最適な矯正計画を提案します。

(7) 歯茎が下がってしまった

マウスピースの装着によって歯茎が下がったと感じている人もいるようです。

これは治療中に歯周病が進行してしまったり、もともと重度の歯周病がある人に起こりやすい問題です。

歯茎が下がると歯が長く見えてしまったり、口元が老けた印象になりやすいといったデメリットがあります。

特に元々歯周病が進行している人など、歯茎に問題がある場合は矯正をする前に歯茎が下がってしまう可能性について歯科医師に確認しましょう。

関連記事:歯列矯正に失敗すると老け顔になる?原因と対策を徹底解説

(8) 歯並びが後戻りした

せっかくインビザライン矯正で歯並びをきれいにしたのに、後戻りしてしまったという人もいます。

インビザライン矯正だけではなく、ワイヤー矯正など他の治療法でも後戻りのリスクはあります。

後戻りを防ぐためには、歯科医師の指示通りにリテーナー(保定装置)を装着する必要があります。

リテーナーについて詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてくださいね。

矯正治療後に使う「リテーナー」とは?目的や注意点などについて解説

(9)歯を削られた


インビザライン矯正では、歯を削るディスキングという処置をおこなうことがあります。

この処置の目的は、歯が動くためのスペースを作ることです。

歯を削るというと身体に悪いイメージがある人もいるかもしれませんが、実際には健康上に問題がない程度しか削らないため、心配する必要はありません。

ただし、削ったことで何か不具合が出てしまった場合はすぐに歯科医師に相談しましょう。

矯正のディスキング(IPR)とは?効果やリスク、避ける方法を解説 矯正のディスキング(IPR)とは?効果やリスク、避ける方法を解説

(10)予定より治療期間が延びた


計画通りに歯が動かず、予定よりも治療期間が延びてしまったという声もあります。

治療期間の延長は、さまざまな要因によって生じますが、代表的な理由としては、マウスピースの装着時間を守ることができなかったことが挙げられます。

なお、歯科矯正は、歯周辺の組織の新陳代謝を利用して行われます。代謝などの身体能力は、どうしても個人差があるため、適切に装着をしていても計画通りに動かない可能性も少なくありません。

治療期間が延長すると、追加料金が発生するブランドもあるので注意が必要です。

hanaraviでは、トータルフィー制を導入しているため、治療が延長しても、追加料金が発生することはありません。

トータルフィー制とは?
トータルフィー制(総額制)とは、はじめに提示された費用を一括・分割で支払う料金システムのことです。治療の都度支払いを行う料金システム(処置別支払い制)と違って、トータルフィー制は、追加料金が発生しません

(11)口コミを見て不安になってしまった

インビザラインで検索すると、「インビザラインはダメ」「ワイヤー一択」といった口コミが多く出てきます。

根拠のない口コミがほとんどですが、「やっぱりワイヤー矯正にしたらよかったかも…」と不安になってしまう一因となっているようです。

実際、マウスピース矯正やワイヤー矯正にかかわらず、治療効果は治療に当たる歯科医師の質によるところが大きいのが事実です。

インビザラインで失敗しないためにも、必ず実績豊富な信頼できる歯科医師のもとで治療を受けましょう。

hanaraviは矯正経験豊富な医師が対応
hanaraviでは、ワイヤー矯正・マウスピース矯正いずれにも詳しい、厳選された歯科医師のみと提携しています。
「歯科医師選び、クリニック選びが難しい…」というお悩みがある方はぜひ、hanaraviのマウスピース矯正も検討ください。 

(12)歯周病になってしまった

矯正期間中、口腔ケアを怠ったことで歯周病になってしまったという声もあります。

インビザラインなどのマウスピース矯正に限らず、矯正期間中は口腔ケアを怠ると歯周病が進行するリスクがあるため、しっかりと口腔ケアをする必要があります。

なお、マウスピース矯正なら装置を外して歯磨きやフロスができるので、ワイヤー矯正中と比較して歯周病リスクは低いといえます。

2.インビザラインで治療してよかったと感じている人の声

インビザライン矯正で後悔している人がいる一方で、インビザライン矯正でよかったという声も少なくありません。

この章では、インビザラインを選んでよかったと感じている人の声をご紹介します。

歯が動いている実感もあり、歯茎の状態や口臭が改善した

不安があったものの、歯が動いている実感もあり歯茎の状態や口臭が改善したと感じられているとのことです。

このように、治療に当たる歯科医師の質が良ければインビザライン矯正でも満足のいく結果を得ることができます。

装着時の痛みが少ない

インビザラインに限らず、マウスピース矯正はワイヤー矯正に比べて痛みが少ないと言われています。

実際、インビザライン矯正経験者による「痛みが少ない」ことに感動する声は多く上がっています。

痛みに弱い人は、インビザラインやhanaraviなどのマウスピース矯正を選ぶと後悔が少ないでしょう。

食事に制限がない

ワイヤー矯正の場合、自力での着脱が難しいため、食事の際は食べるものに気を遣う必要があります。

お正月に食べるお餅などは、ワイヤー矯正の場合は装置が外れてしまう可能性があるため控える必要がありますが、インビザラインやhanaraviなどのマウスピース矯正では気にする必要がありません。

3. インビザラインで後悔しないためのポイント

インビザラインを選ぶ際には、以下のポイントを押さえておきましょう。

  1. インビザラインの特徴を理解する
  2.  信頼できる矯正歯科医師を選ぶ
  3. 矯正前に治療計画をよく確認する
  4.  歯科医師からの指示をきちんと守る
  5. 口腔内の衛生状態を保つ
  6. 矯正後の保定期間を守る

以上の選び方と注意点を押さえ、後悔しないインビザライン選びを行いましょう。

(1) インビザラインの特徴を理解する

インビザライン矯正をする前に、インビザラインの特徴・特性を理解しておきましょう。

インビザラインは見た目に目立ちにくい透明なマウスピース型の矯正装置で、自宅でのケアが簡単、食事時や口腔ケア時には取り外しが可能というメリットがあります。

また、ワイヤーを使用しないため口腔内が痛くなりにくいという点も魅力です。

一方で22時間の装着時間を確保する必要があるため、自己管理ができないと場合によっては矯正期間が長引くこともあるなど、デメリットも存在します。

治療を始める前に、これらの特徴をしっかりと理解し、自分のライフスタイルや性格にマッチしているかを考慮することが必要です。

(2) 信頼できる矯正歯科医師を選ぶ

インビザラインに限らず、矯正治療においては歯科医師の技術力と経験によって結果が大きく左右されます。

そのため、インビザラインでの治療経験が豊富な信頼できる矯正専門の歯科医師を選ぶことが肝心です。

インビザラインには「インビザライン・プロバイダー制度」といって、年間症例数に応じた独自の認定ランクが存在します。

インビザライン・プロバイダー制度ランキング

認定されている場合は公式サイト等に記載されていることが多いので、歯科医院を選ぶ際は参考にしてみてください。

また、治療の進行状況や注意点を詳細に説明してくれるか、疑問点や不安をしっかりと聞いてくれるか等、対応の丁寧さやコミュニケーションの取りやすさも重視しましょう。

信頼できる歯科医師の選び方については、以下の記事もご一読ください。

矯正歯科の選び方を医師が解説!6つのポイントとよくある疑問も紹介 矯正歯科の選び方を医師が解説!6つのポイントとよくある疑問も紹介

(3) 矯正前に治療計画をよく確認する

インビザライン矯正を始める前に、治療計画をよく確認しましょう。

治療のゴールをよく確認せずに矯正をすすめてしまうと、「もっとこうしたかったのに」と後悔する原因にもなりかねません。

事前に具体的な仕上がりイメージを確認したい人は、hanaraviのマウスピース矯正もおすすめです。

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hanaraviでは、矯正開始前に、患者さんの歯をスキャンし、詳細な3Dイメージを制作します。
矯正前から矯正後までの歯の動きを動画で確認することができ、具体的な仕上がりイメージを確認したうえで矯正を始められます。

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(4) 歯科医師の指示をきちんと守る

インビザラインの効果を最大限に発揮させるためには、歯科医師からの指示を確実に守ることが大切です。

主に以下の3つの点については必ず歯科医師の指示通りにすすめるようにしましょう。

  1. 正しい装着時間: インビザラインは1日に約20~22時間の装着が求められます。食事や歯磨きの時以外は必ず装着しましょう。

  2. 定期的な交換: 矯正の進行状況に応じて、約1~2週間ごとに新しいアライナーに交換することが推奨されます。

  3. 定期的な経過観察: 歯科医が調整や評価を行うため、定期的に診察を受けることが必要です。

これらを怠ると治療期間が延長したり、予想した結果を得られなかったりする可能性があります。

指示が曖昧な場合や疑問点がある場合は、遠慮せず歯科医師に質問することも重要です。

(4) 口腔内の衛生状態を保つ

インビザラインの矯正治療中は、口腔内の衛生状態を保ち続けることが非常に重要です。

治療中に口腔ケアを怠ると、虫歯や歯周病の原因となることがあるからです。

また、マウスピース(アライナー)自体も清潔に保つことが大切です。

汚れたまま装着すると、口臭の原因になるだけでなく、口腔内環境を悪化させる可能性があります。

(5) 矯正後の保定期間を守る

インビザラインの治療が終わった後、矯正後の保定期間を守ることは非常に重要です。

保定装置(リテーナー)を着用しないと、高確率で歯並びが元に戻ってしまうといわれています。

後戻りを防ぐためにも、リテーナーは最低1~2年は装着しましょう。

また、リテーナーは毎日清掃し、3ヶ月~半年に一度は新しいものに交換することを推奨します。

4. インビザライン矯正に関するよくある疑問と回答

インビザライン矯正に関するよくある疑問にお答えします。

  • インビザラインのメリット・デメリットは?
  • インビザラインの治療期間・費用相場は?
  • インビザラインとワイヤー矯正、どっちの方が早く終わる?
  • インビザラインは適応範囲が狭いってホント?

インビザラインのメリット・デメリット

インビザラインには大きく分けて以下のようなメリットとデメリットがあります。

【メリット】

  1. 透明で薄いマウスピース型の装置を使用するので、見た目が自然です。一般的な金属の矯正器具と比べて目立ちにくいのが特長です。

  2. 取り外しが可能なため、食事やブラッシングの際に邪魔になりません。自由度の高さが魅力です。

  3. カスタムメイドでフィット感が高いため、痛みが少なく装着感が良いです。

【デメリット】

  1. 1日22時間以上の装着が必要とされるため、矯正効果を得るためには自己管理が必要です。

  2. 個々の歯並びや状態によっては矯正期間が長くなることもあります。

  3. 他の矯正方法よりも費用が高額になってしまう場合があります。

同じマウスピース矯正でも、hanaraviのマウスピース矯正ならリーズナブルな料金で矯正治療ができます。

【hanaraviの3つの料金プラン】

プラン名 費用 こんな人におすすめ
Basicプラン 一括払い:33万円
分割払い:1.65万×24回
軽度な歪みやガタつきがある人
Mediumプラン 一括払い:49.5万円
分割払い:3.3万×18回
軽〜中度の歪みやガタつきがある人
Proプラン 一括払い:66万円
分割払い:3.3万×24回 
中度以上の歪みやガタつきがある人

LINEによるサポートもあるので、挫折しづらいのも嬉しいポイント。

マウスピース矯正を検討している人は、ぜひ無料相談に来てみてくださいね。

インビザラインの治療期間と費用相場は?

インビザラインの治療期間と費用は口腔内の状態によって異なりますが、部分矯正だと20〜70万円程度、全体矯正だと70〜100万円程度が相場です。

またクリニックによって相談料や検査料、観察料などが異なるため、詳細な費用が知りたい場合は事前にクリニックに確認しましょう。

治療期間はおおよそ1年から2年程度になるケースが多いです。

インビザラインとワイヤー矯正、どっちの方が早く終わる?

インビザラインとワイヤー矯正では、ワイヤー矯正の方が早く治療が終わるケースが多いでしょう。

ただし、症例によってはインビザラインなどのマウスピース矯正の方が適している場合もあるため、口腔内の状況によってはマウスピース矯正の方が早く治療を終えられます。

インビザラインは適応範囲が狭いってホント?

インビザライン矯正は、マウスピース矯正ブランドの中では最も適応症例が多いです。

ただし、ワイヤー矯正よりも適応範囲が狭いのは事実です。

どちらを選ぶべきか迷っている人は、以下の記事も参考にしてくださいね。

マウスピース矯正のメリット・デメリット!ワイヤー矯正とどっちを選ぶ?

7. インビザライン矯正を検討するならhanaraviの提携医院へ

ハナラビは矯正を専門としている歯科医のみと提携しているため、安心してご利用いただけます。料金も明確で安心。継続率も98.3%です。

hanaraviの提携医院では、インビザライン矯正や表側矯正、裏側矯正など、あらゆる選択肢の中から最適な治療法をあなたに提案できます。

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厳選された質の高い矯正専門の歯科医師が口腔内を直接見て診断するので、「やらなきゃよかった」と後悔するリスクを低減できます。

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